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今朝の夢 見知らぬウサギが出産! 犬とウサギの同居生活!!

今朝(2010年2月2日)の早朝の夢の話!! 

と、その前に・・・
実際に我が家にはラミエルというウサギとレオというがいます。最初はレオだけを飼っていましたが、我が家は日中は誰も家にいませんので、レオがとても寂しそうにしているで可哀想になり、ある日、近所のペットショップへ行き、ウサギを買うことにしたのです。

その当時レオは生後半年の子犬でした。犬とウサギ、どうなることやらとヒヤヒヤしながらウサギを家に連れて帰り、ダンボールの中から出し、犬用の柵の中にウサギを入れたのです。

が、先ずはレオにウサギを慣れさせる為、レオを抱っこしながら遠くからダンボールの中のウサギを見させました。早速名前はラミエルに決定!! ラミエル(うさぎ)はダンボールの中でもぞもぞ! 
レオのビックリした顔ったらありませんでした、「何かが箱の中で動いている!! なんだ? 気持ちわるい~」 とでも思ったのでしょうか。 ラミエルはアメリカンファジーという、顔に丸みがあり毛がモッコモコのうさぎです。

箱の中のラミエル(うさぎ)をレオ(ビションフリーゼ)にしばらく見せ、少し慣れたところでラミエルを犬用柵の中に入れたのです。ダンボールの中のラミエル(うさぎ)に慣れたせいかレオ(犬)は柵の中のラミエルに近づき、ラミエルに噛み付くこともなく自然と仲良くなりました。ラミエルは赤ちゃんのせいか、何事にも大変興味があり、恐れも知らずレオ(犬)に自分からも近づいてくれたのも仲良くなった原因かもしれません。

レオをラミエルに近づける前に兎に角私はレオ(犬)を抱っこしながら柵の中のラミエル(うさぎ)を見せ、「ラミエルは可愛いわねぇ、うわぁ可愛い~!!」 を連発しました。 レオも可愛いの意味は知っていますので、うさぎのラミエルに大変興味を持ったようでした。

現在はブログの更新をしていませんが、3年前に書いた「犬とウサギの同居生活」のサイト自体はまだ表示可能ですので、もしペットを飼っていらっしゃる方がおられましたら見て頂ければと思います。  http://bichonfriseleo.blogspot.com/

ここで、本題、今朝のウサギの夢の中の話ですが。

我が家のベランダにウサギがどこからともなく迷い込んできました。ラミエルがいるのにこれ以上飼えないとそのウサギを木のある公園か林に放してあげなければ、と抱きかかえようとしたところ、そのウサギが赤ちゃんウサギを5~6羽産んだのです。うわぁ、大変、箱かバッグを用意しないとと思ったところ、何と近くに別のウサギがどこからともなく家に入ってきているではありませんか! 

早く何とかしないとウサギだらけになると思い、2番目にウサギもバッグなどに入れようとして抱っこしたところ、今度はその2番目のウサギが10羽の赤ちゃんを産み落としたのです。

現実の世界では得ない話ですが、夢とは面白いですね。実際に同じことが起これば、愛情を持って「可愛い~!」となったでしょうが、夢の中ではそれどころではなくてんてこ舞いでした。

どうしてこのような夢を見たのか・・・・・・恐らく、主人はいつも 『ウサギを家で飼っては可哀想だ。僕が森などを探して放してくる』 と言っているのでこのような関連づいた夢を見たのかもしれません。

【犬の病気
 犬の病気・・・・・癌、アトピー性皮膚炎などの皮膚病、嘔吐、白内障、結膜炎、感染症、胃炎、下痢、フィラリア、血尿、てんかん、咳、ヘルニア、しこり、貧血、腎不全、脱毛、歯周病、虫歯、アルツハイマー、痴呆、熱中症、クリプトコッカス、その他人間と同じように様々な病気があります。

うさぎの病気
  不正咬合、 毛球症、下痢、食欲不振、スナッフル(呼吸器疾患)、尿路結石、尿石症、斜頚、開張脚、皮膚病、日射病、脱臼、気管支炎、感染症、肺炎、潰瘍性皮膚炎、
皮下膿瘍、  肥満、 ソアホック(飛節びらん)ほか

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