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睫毛(まつげ)が半年で1mm伸びました! 髪の毛が増えて太くなった!! 活性珪素umo+<ケイ素ウモプラス>
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活性珪素umo+<ウモプラス>で睫毛(まつげ)が半年で1mm伸びました!!
睫毛(まつげ)が伸びるなんて、手術をしない限り考えられないことですよね。
私はこの世界初の水晶の水溶液、活性珪素 umo+<ウモプラス>を使用し始めて
半年が経ちました。
去年の9月(2009年)から飲用し始めたのですが、その時は睫毛(まつげ)のことなど
気にもしていなかったのです。
ただ、飲用開始後、約3~4ヶ月経ったころからでしょうか!?、
私の薄くなり始めた髪の毛にボリュームが戻ってきたことに気づきました。
髪の毛が細くなり、ボリュームがなくなるということは、年齢になって初めて分かること
なのですが、すっごく老けて見えるのです。
この悩みが活性珪素umo+<ウモプラス>を飲み始めて解消したのです!!
こんなに嬉しいことはありません。
『良かったぁ、髪の毛が太くなってきて。ルンルン』 といったような気分で、
朝の外出時の支度をしながら何気なく自分の顔を見ていたら、、、、、
何と、、、、睫毛(まつげ)が伸びている感じです。
睫毛(まつげ)の伸びなんて普通は分からないでしょ!? と言われそうですよね。
でも、私は20代の頃から睫毛(まつげ)がもっと伸びればなぁ、、、、
といつも自分の顔を見る度に思っていたのです。
なので、少し伸びただけでも 『あれっ』 って長さの違いがすぐに分かったのです。
睫毛(まつげ)に限らず、このumo+<ウモプラス>は身体中の毛と
いう毛が元気になりますよ!
髪の毛、眉毛、睫毛(まつげ)、鼻毛までも・・・その他・・・・・薄毛・脱毛も!!
活性珪素umo+<ウモプラス>があれば髪の毛に育毛剤 は必要ありませんが、、、
もし、どうしてしも髪の毛を速めに増やしたいとおっしゃるのなら、、、
ここで極秘情報をお教えしましょう!!
年齢と共に誰しもが薄毛になってきます。 そこで、、、
『最近薄毛になって本当に悩んでいるんだけれど何か良い方法はないかなぁ!?』 と
お悩みの方、是非この活性珪素umo+<ウモプラス>を市販の育毛剤と一緒に
お使いになってみて下さい。
あるウモプラス会員の方はumo+<ウモプラス>を使用1年後には
額の髪の毛の生え際が4cm位下がってきました(育毛しました)。
<使い方> は、シャンプー後に
① 活性珪素umo+<ウモプラス>を洗髪した頭皮にスプレー、又は直接マッサージ
するように付けます。
・ ・・・・毛穴の脂汚れが原因で毛穴が詰まるのをこの活性珪素umo+<ウモプラス>
が頭皮の脂を溶かして消滅させます。
・ ・・・・・又、活性珪素umo+<ウモプラス>はナノ化 (10億分の1メートル)
した元素ですので、細胞の隅々までいきわたります。
・ ・・・・・と同時に、活性珪素umo+<ウモプラス>は殺菌作用があり、頭皮の
状態を清潔に保つ作用があります。
② 次に、ご自分のお好きな 市販の育毛剤 を頭皮に付けます。
市販の育毛剤を普段使用している方法で頭皮にスプレーなどして下さい。
※ シャンプーとリンスなどにもumo+<ウモプラス>を入れると効果が更にアップします。
※ 男性には勿論、女性の方で薄毛でお悩みの方も是非お試しになってみて下さい。
umo+<ウモプラス>の詳細はこちら → http://umoplus.jp/
話は元に戻りますが、
私の睫毛(まつげ)、、、現在umo+<ウモプラス>を使用後、半年経過。
今後がどうなるのか楽しみというのか、、、伸びがストップするのか?、、、伸びるのか?
又、報告します。
又、もう一つ言えることは、水溶性活性珪素umo+<ウモプラス>を使うと、
毛や爪の伸びがともて速いことに気づきました。
頻繁に眉毛(まゆげ)や爪をカットするようになりました。
・・・・・ あまり、言いたくないのですが (*~∀~;・・・ 最近やたらと 鼻毛 の伸びがよい
のです。 手入れが大変、大変 !
身体が元気である証拠ですね。
活性珪素umo+<ケイ素ウモプラス> はその他にもさまざまなよい効果があります。
私は骨折をきっかけに自分が骨粗鬆症であることを知り愕然としましたが、その後
カルシウム剤を飲んだりしましたが、骨折後5年も経過したにも拘らず、横断歩道
すら駆けることが去年の9月(2009年)までできませんでした。
それどころか益々5年前に骨折した脚の骨折部分が日々弱まっていくのを感じて
いたのです・・・・・たった半年前までは。
しかし、
活性珪素umo+<ウモプラス>を飲用し始めて1週間も経たないうちに
骨折部分が強くなってきているのを感じました。
少し走れるようになったのです。
活性珪素umo+<ケイ素ウモプラス> を飲用半年後の現在はほぼ普通に
走れるまでに改善しています。
ケイ素umo+<ウモプラス>は、コラーゲンの3つの束を1つにする、骨密度を高く
する、など骨粗鬆症になった私には大変貴重な微量必須ミネラル(体外からしか摂取
できない)なのです。
老化の原因はこのケイ素不足とも言われています。 人間、どの人も老化と共に骨密
度が低くなる傾向にあります。
皆さんの周りにも昔と比べて背が低くなられた方、又は、背中が丸くなった方などは
いらっしゃいませんか?
ピークが35才位と言われていますので、この年齢を境に珪素(ケイ素)
不足、カルシウム不足の人は徐々に背が低くなる可能性があります。
若い時より20cm位も背が低くなる方もいらっしゃいます。
ケイ素はカルシウムより骨密度を高めますのでなるべく珪素を多く含んでいる食品
摂るようにしましょう!!
出来る限り若く元気で、未病知らずでいたいですね!!
誰しもがいつまでも元気でいられることを願い、その一念で健康を守る商品を
ご紹介しています。
シミ・シワ・免疫力低下・体温調節機能低下を防ぐ活性ケイ素umo+<ウモプラス>
美容関連, umo+(ウモプラス)ってなに?¦コメント&トラックバック(0)
【肌の新陳代謝を助けるケイ素】
シミ・シワ・免疫力低下・体温調節機能低下を防ぐ
春になると、外的刺激が増えて肌が老化してきます。
その時に、ケイ素があるとコラーゲンを活発化させます。
そのコラーゲンは、新しい表皮を作ります。
古いコラーゲンが排泄されて健全な皮膚になります。
ケイ素とナイアシンとビタミンCの3点セットが肌を若返らせる
最大の秘訣です。
みのもんた氏の番組でケイ素が取り上げられていました。
ご参考にどうぞ
http://jp.youtube.com/watch?v=zbt7cGEoe4w&feature=related
【主なケイ素の働き】
1.毛髪や爪の発育及び皮膚細胞の活性化。
2.早期に起こる老化現象を阻止。
3.骨や歯のカルシウム成分の不足を補う。
4.自己免疫力と免疫細胞の活性化
(マクロファージ、リンパ細胞)
5.軟骨組織丈夫にし、関節を健康な状態に保ちます。
6.血管と肺組織の弾力性の維持。
ケイ素は、若いころには十分に体内に蓄えられていますが、
加齢とともに大幅に減っていきます。
肉類やインスタント食品など多く摂っている場合、
ケイ素が不足しがちになり40代から加速する老化に
拍車を掛けてしまいます。
コラーゲンなどは体内で生成されるものですが、ケイ素は、
体内で生成されないため食品で補給する必要があります。
食品100gあたりのケイ素含有量をまとめました。
りんご 1 mg パセリ 13 mg
さくらんぼ 1 mg 西洋わさび 13 mg
大豆 1.4 mg ひまわり 15 mg
なし 1.5 mg ライ麦 17 mg
インゲン豆 1.6 mg アスパラガス 18 mg
キャベツ 1.6 mg とうもろこし 19 mg
アサリ 1.9 mg 赤カブ 21 mg
すぐり 2.0~3.0 mg きくいも 36 mg
昆布 2.4 mg 小麦(全粒) 158 mg
ホウレン草 4 mg ジャガイモ 200 mg
わかめ 4.8 mg 大麦 233 mg
人参 5 mg きび 500 mg
いちご 6 mg からす麦 595 mg
かぼちゃ 6.0~7.0mg
サラダ菜 6.0~7.0mg
【海外で注目されているケイ素】
日本国内ではあまり知られていませんが、
ニュージーランドではケイ素(2酸化ケイ素)は
皮膚組織や骨を強くする働きがあると共にコラーゲンの
働きを助けるとされることが広く知られています。
欧米では骨密度を高める効果があるとの報告もなされており、
特にNZの健康と美容に敏感な人たちに愛飲されています。
米英合同研究によりケイ素はカルシウムより骨を強くすることを解明
■ケイ素摂取と骨密度強化との関連
Journal of Bones and Mineral Research (2004年2月)より抜粋記事
和訳抜粋:
米ハーバード大学、英セント・トーマス病院など英米5機関の
共同による2847人を対象にした「フラミンガム研究」の結果、
ケイ素摂取量と骨密度に関連性が認められた。
共同研究グループは、フラミンガム子孫研究の参加者2847人
(男性1251人、女性1596人、年齢30~87歳)をグループに分け、
背骨と大腿骨けい部の骨密度(BMD)を測り食事摂取などによる
ケイ素摂取量とBMDとの関連性を研究。
その結果、男性や閉経前の女性ではケイ素摂取量が多いほど
大腿骨頚部のBMDが高いことが判り、
最もケイ素摂取量が多いグループ(1日40mg以上)は
最も少ないグループ(1日14mg未満)と比較して
BMDが10%近く高いことが判明した。
研究結果から男性と閉経前の女性については食事からの
ケイ素摂取量が多いほど骨密度が高まる関連性が指摘された。
今後も継続的な研究が望まれる。
2酸化ケイ素の人体への良影響に関する書籍例
■Silica: The Amazing Gel. By Klaus Kaufmann
日本より産業革命が早かったドイツは、50年以上も前に、
今の日本で起こっているような現代病を経験し、
そして克服してきた歴史があります。
その医療先進国ドイツにおいて、
サプリメント(栄養補助食品)は、
国をあげて高度な研究がおこなわれ、
ケイ素ミネラルを重要視しています。
健康・美容のためにはケイ素不足の解消が不可欠ということが、
様々な臨床実験等で証明されて、
ケイ素サプリメントはドイツ国民の常備薬となっており、
10年以上サプリメント部門で売り上げトップをつづけています。
ケイ素不足から早期の老化がはじまり、
また様々な疾患の原因になっていることが様々な
臨床研究で明らかにされています。
米国の代表的な疫学研究(フラミンガム研究)によると、
食事からのケイ素摂取量の差が骨密度に及ぼす影響は、
カルシウムよりも大きいと結論付けています。
現在、ケイ素の保有率が皮膚の保湿に関係している
ことが明らかになってきています。
研究論文からは、ケイ素が生物学的架橋剤として機能し、
結合組織の構築と弾力性に寄与していると結論づけています。
つまり、ケイ素はコラーゲン繊維を束ねる機能があるため、
ケイ素の減少は、皮膚組織の破壊と皮膚の老化に関係し、
さらに髪や爪の主成分であるケラチンの生成も助けるため、
髪や爪にも影響を与えるとしています。
以上、ケイ素についてでした。


